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高齢犬は注意が必要

 

高齢犬がかかりやすいのは「僧帽弁閉鎖不全症(心臓弁膜症)」や「心筋症」です。

 

僧帽弁閉鎖不全症では、夜から明け方にかけて、乾いたようなせきをします。

 

心筋症では、激しいせきや呼吸困難が見られます。

 

塩分控えめの食餌を心がけます。また、心臓に負担がかかるため、激しい運動や

 

興奮させるようなこともできるだけさせないようにしましょう。

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